スイーツの激戦区であり、洗練されたお店が並ぶ東京・自由が丘エリア(世田谷区奥沢)。
この街に、五感を揺さぶるような「とろける体験」ができる全く新しいスイーツのお店が誕生します!
お店の名前は
「Fondance Tokyo(フォンダンシェ東京)」
いよいよ明日、2026年2月21日(土)に待望のプレオープンを迎えます!
手土産やご褒美スイーツとして流行る予感しかしません!
話題の新店舗情報を詳しくご紹介します。
✨唯一無二の新スイーツ「フォンダンシェ」とは?
店名にもなっている看板商品「フォンダンシェ」は、「とろける」を意味する「フォンダン」と、心が躍る「ダンス」を掛け合わせた新しい焼き菓子です。
見た目はフィナンシェのようですが、小ぶりな生地の中には美味しさがギュッと詰め込まれており、メープルシュガー100%の芳醇な香りと、口の中でとろけるような新食感が最大の魅力です。
👶 赤ちゃんも食べられる安心感と、こだわりのカフェ空間
実はこちらのオーナーシェフは、お取り寄せグルメとしてメディアでも話題になった、赤ちゃんでも安心して食べられるシフォンケーキ「ゆうたんのほっぺた」を作った方なんです!
「本物の原材料だけで作られた特別なお菓子」というこだわりは健在。
さらに店舗にはカフェも併設しており、塩麹や醤油麹を使った体に優しいフードメニューも展開予定とのこと。
🚶♀️ 自由が丘駅南口から徒歩6分の好立地!
お店の場所は、自由が丘駅の南口から学園通りを歩いて6分ほどの場所です。
2月21日(土)のプレオープン以降、自由が丘の「新スイーツ」として大きな注目されることは間違いありません。
公式Instagram(@fondancetokyo)で発信される美しい写真も必見!週末の自由が丘散策の際には、ぜひ足を運んでみてくださいね。
🏠店舗情報
| 項目 | 詳細 |
| 店名 | Fondance Tokyo (フォンダンシェ東京) |
| プレオープン | 2026年2月21日(土) |
| 住所 | 東京都世田谷区奥沢6-31-15 1F |
| アクセス | 東急東横線・大井町線「自由が丘駅」南口より徒歩6分 |
| 特徴 | 新食感焼き菓子 / カフェ併設 / おむつ替えシート完備 |
| 公式SNS | インスタグラム(@fondancetokyo) |
| 公式サイト | https://fondance.tokyo/ |





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