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🍞 【愛知・一宮市】4/27(月)オープン!母の喫茶店の屋号を復活。毎日寄り添う無添加パン「103ベーカリー」

愛知県一宮市周辺にお住まいの皆様、そして毎日の食卓に「美味しくて、からだに安全なパン」を求めている皆様へ。

この春、一宮市木曽川町に、地元で長く愛されること間違いなしの大注目の新店舗が誕生します。

木曽川町黒田の静かな街並みに、ある「温かい約束」を果たしてオープンする小さなパン屋さんがやってきます。

お店の名前は

「103ベーカリー」

いよいよ2026年4月27日(月)に待望のグランドオープンを迎える最新スポットです!

移転前のお店「ぱんや107」時代から愛されてきた無添加生地への徹底したこだわりや、かつてこの町にあった喫茶店の屋号「103」を復活させるに至った胸が熱くなるストーリーまで、行く前に絶対に知っておきたい魅力をたっぷりと深掘りしてご紹介します。

☕️ 母の喫茶店から始まった、涙と決意の「屋号復活」ストーリー

このお店を語る上で欠かせないのが、店名である「103」に込められた深い歴史と愛情です。

かつてこの町には、店主さんが青春時代を過ごし、後に50代のお母様が事業を継承して守った喫茶店「103」がありました。
しかし2008年、諸事情により惜しまれつつ閉店。
思い出の店舗は解体されてしまいます。

その時、「いつか屋号を復活させてやる」と心に誓った店主さん。
首都圏での生活を経て脱サラし、パン屋「ぱんや107」を開業して腕を磨き続けました。

そして2026年4月。亡きお父様への想いや、45年の歴史に幕を下ろした美容室とのご縁も重なり、ついに5代目店主として「103」の屋号をパン屋として復活させます!🥺✨
この奇跡のような巡り合わせに、思わず応援したくなってしまいますね。

🌾 パンは「日用品」。だからこそ無添加と国産小麦にこだわる

そんな温かい店主さんが焼き上げるのは、「毎日食べても飽きない、素朴でやさしい味わいのパン」です。

「毎日食べるパンは、日用品であり嗜好品ではない」という誠実な想いから、パン生地には【国産小麦(北海道産)100%】を使用し、保存料やイーストフード、乳化剤などの化学合成添加物は一切不使用!🌿

「毎日食べるパンに、体によくないものを入れるわけにはいかない」と語る通り、お子様からご年配の方まで、誰もが安心してパクパクと食べられる、からだに優しい手作りパンが並びます。

✨ 103ベーカリーが約束する「4つのこだわり」

お店へ行く前に知っておきたい、美味しさの秘密をご紹介します📝

  1. 常に焼きたてを: 小さなオーブンでこまめに焼き上げることで、いつ訪れても「焼きたて」の感動に出会えます。
  2. 身体にやさしく、安全に: 添加物ゼロ。厳選された北海道産小麦の風味をダイレクトに味わえます。
  3. 厳選素材を、適正価格で: 品質には一切妥協せず、それでも「毎日買いに来ていただけるちょうどいい価格」を追求!
  4. 変わらない「口溶け」: 移転前の「ぱんや107」時代から守り続けているこだわりの配合。口溶けのやさしい至福の食感がたまりません🤤💕

愛知県一宮市木曽川町に新しく誕生する、お客様の暮らしにそっと寄り添う「103ベーカリー」。
至福の口溶けと心温まるストーリーを探しに、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。


🏠 店舗情報

項目詳細
店名103ベーカリー
オープン日2026年4月27日(月) 新規オープン!
住所愛知県一宮市木曽川町黒田字井桁畔185
電話番号0586-27-3410
営業時間10:00〜(※売り切れ次第終了)
定休日火・水・木曜日
特徴国産小麦・無添加生地100%。移転前の「ぱんや107」の味を引き継ぐ小さなパン屋さん🍞
公式SNSInstagram (@103bakery.138)
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この記事を書いた人

きっかけは、仕事を通じた沢山の出会いに恩返しがしたい!という想いでこのブログを立ち上げました🤝
仕事で新しいパン屋さんやケーキ屋さんと関わっていく中、自分には仕事以外でどう役立てるのだろうとずっと思って過ごしていました。
考えに考えた結果、お店の宣伝の助けになればいいと思いつきました!
頼まれてないけど"勝手に"宣伝隊長はじめました!🤣📣
どこよりも早く新店舗情報をお届けします🏃‍♂️💨

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